HARU

HARUが生まれるまで HARUとは HARU journal サービス 参加された方の声 プロフィール

自分の人生を選べるようになる場所

「どうせ私は大丈夫」を
土台に自分らしく歩むための時間を

問いCafe

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HARUが生まれるまで

私自身、周りに合わせたり、相手を優先する中で、
自分の気持ちが・・・

私自身、周りに合わせたり
相手を優先したりする中で、
自分の気持ちや感覚が分からなく
なっていた時期がありました。

また、医療現場で多くの人とかかわる中で、
目に見える行動だけでなくその背景にあるものを
見る目を持つことの大切さを感じてきました。

自分を変えようとするのではなく、
まず自分を知る事。

そんな私自身の経験と、人とのかかわりの中で
感じてきたことからHARUは生まれました。

HARUとは

HARUは、違和感や揺れの中にある
メッセージを見つめながら、
自分との信頼関係を育てていく場所なんです。

日々の出来事や人間関係の中で
感じるモヤモヤや違和感、
繰り返すパターン。
決して無意味なものじゃないんです。

その断片を拾い集めながら
少しずつ理解していくことで、
人生を自分で選ぶ力が育っていきます。

今日の問い

  • ①身につけてきたものを、少しずつ落としたら

    今の私が、沢山の経験や役割の中で、脳も心も身体も使いながら育ってきたものなのだとしたら

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  • ②人は、経験によって変わっていけるのだろうか

    脳は、生まれつきだけで決まるものなのだろうか。池川ブレインアナリストを学び始めて、そんなことを考えた。その時の環境

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  • ③支えるって、何をすることだろう

    昨日、相談してきた人がいた。友達の悪口やよくない噂。その優しさに甘えて好き勝手している周囲。それが見えるからこそ

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今日の循環

  • ①だって、しょうがないじゃないの。
    私が見なくて、誰が見るの?

    優しかった祖母の言葉です。

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  • ②今の私には、持っていられないもの

    タンスを処分していたら観光客の方が「まだ使えそう。」「持って帰れたら欲しい。」と話しかけてくれました。

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  • ③あとから届いた優しさ

    「ちゃんと薬飲んでるの?」「なんで今言うの?」あの時の私は責められたように感じた。

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  • ④役割を外したとき、私は誰だろう

    大人になると役割が増えていく、その役割を通して「自分」が見られることも増える。気づいたのは、

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今日の発見

  • ①たった1つの投稿なのに

    投稿したあとも「他の人はどう思うかな。」そんな不安は、ちゃんとありました(笑)でも、

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  • ②流れにまかせる、ということ

    仕事のことで勇気をだして相談しました。機嫌を気にして萎縮してしまい、作業に時間がかかっていること。一度対応してもらったけれど

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  • ③事情を理解することと、我慢することは違う

    どうしても、役割がある人が不調で不機嫌な日がある。自分にもまだ仕事への自信がなく余裕もない時期だと

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  • ④言葉にも、育つ速度がある

    今日、モニター募集の話をした時「何をするの?」「何が得られるの?」と聞かれて私はうまく

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  • ⑤見てもらえた、という安心

    久しぶりに会った元同僚がそう言ってくれた。嬉しかった。でも少し痩せていて

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  • ⑥一緒に、大丈夫をつくる

    魔の水曜日をクリアした。今までは「ちゃんとできなきゃ」「聞きすぎたら迷惑かも」そんな気持ちで、

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プロフィール

HARU

16年以上にわたり医療現場で看護師として勤務。
急性期医療・救急・ICU・精神科・訪問看護など
幅広い領域を経験し、医療安全管理者として
組織改善や人材育成にも携わってきました。

また、事故分析や再発防止活動、
訴訟案件を含む調査などに携わってきました。
人の行動や認知、
組織の仕組みについて学び続けてきました。

現在は「どうせ私は大丈夫」を土台に、
自己理解と人間理解を
テーマとした活動を行っています。
人との関わりの中で生まれる違和感や揺れを
通して自分との信頼関係を育て、自分らしい
人生を選んでいくためのお手伝いをしています。

参加された方の声

VOICE 01

悩み:友人との距離感に悩んでいる。
どうかかわったらいいのか。

クレヨンワーク作品①

自分は感情を抱え込み続ける人じゃなくて、
その時々に合わせて関わり方を調整できる
人なのかもしれないと思えたんです。

無理に答えを出そうとせず、その時々の
気持ちを大切にできるようになりました。

1か月経った今は、
自分の身の回りを整えながら
安心して過ごせる時間が
少しずつ増えています。

30代・女性・会社員

VOICE 02

悩み:人の期待に応えようと頑張りすぎてしまい、
逃げ出したいと思うほど苦しくなっていました。

クレヨンワーク作品②

絵を通して今の自分を
客観的に見ることができて、
「そういうことだったんだ」と
自然に納得できたんです。

何から向き合えばいいのかが
少しずつ見えてきて、
「できることからやってみよう」と
思えるようになりました。

自分のことに意識を
向けるようになってからは、
周りとの関係も少しずつ変わって、
以前ほど悩みを抱え込まなくなったんです。

気づけば子どもも、
自分でできることが増えてきています。

40代・女性・会社員

VOICE 03

悩み:頭ではわかっているのに、
心がついてこない。

クレヨンワーク作品③

人との関わり方に悩んで
いると思っていました。

でも話していくうちに、
本当に苦しかったのは
自分の余裕のなさや、家庭で抱えていた
負担だったことに気づけたんです。

思っていた以上に自分は
たくさんのものを抱えて
いたんだとわかって、
それだけでも心が少し軽くなったんです。

50代・女性・自営業

VOICE 04

悩み:「このままでいいのかな」と
思うことが増えてきたけれど、
何を変えればいいのかわかりませんでした。

何に疲れているのかが、
自分でもはっきり分かっていませんでした。

でも絵を見たとき、自分のことを
後回しにして動き続けていたことが
そのまま表れていて驚いたんです。

本当はもっと力を抜いて、
流れるように毎日を過ごしたいと
思っていたことにも気づけました。

また、自分は限られた環境に
長く留まるよりも、
変化や広がりのある環境の方が
心地よいタイプなんだと
知ることができました。

30代・女性・医療職

サービス

まずは気軽に参加できる場から継続的な学びの場まで、
ご用意しています。

PROGRAM

HARUの芽基本プログラム

人との関わりや日々の出来事をたどりながら、
自分だけの取扱説明書を少しずつつくっていきます。

5つのステップを通して、

「自分を知る」から「自分を信じる」へ。

STEP 1今の自分を知る
STEP 2気づきを見つける
STEP 3HARUの芽を育てる
STEP 4変化を整理する
STEP 5未来を選ぶ

各ステップで脳傾向分析や
クレヨンワークなどを活用しています

体験ワークショップ

問いや対話を通して、
自分を見つめる入口の時間。

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講座

自己理解や人間理解を深め、
日常や仕事に活かすための学びの場。

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個人セッション

より深く整理したいテーマや、
継続的な伴走が必要な方へ。

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対人支援・事業者向け研修

人と関わる仕事や、
事業所・チームへ。
ご要望に合わせて内容を組み立てます。

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内容・人数・時間・ご要望に合わせて、
必要なものを組み合わせながらご提案いたします。
料金の目安については
お気軽にお問い合わせください。

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